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    よくある質問

    世界120か国語対応とのことですが、どんな言語でも翻訳可能ですか?

    はい、ほとんどの言語に対応できますのでお問い合わせください。 日本市場で発生するニーズはそのほとんどが「日本語から英語」または、「英語から日本語」への翻訳ですが、ここ十年程「日本語から中国語」「中国語から日本語」への翻訳ニーズが拡大しています。当社はこれらの主要言語はもちろん、ホームページに記載している代表的な言語を含め、ビジネスその他で翻訳が必要となる言語ほぼすべてにご対応できます。くわしくは 「対応言語一覧」をご覧ください。 ⇒対応言語一覧

    Google翻訳とはどう違うのですか?

    Google翻訳は「機械翻訳」と呼ばれる翻訳方法です。当社がご提供しているサービスは「人手(または人力)翻訳」という呼ばれる、プロ翻訳者という「人」による翻訳です。この二つのもっとも大きな違いは、翻訳した後の文書の品質レベルです。

    Google翻訳を筆頭に、機械翻訳と呼ばれるものを正確に表現すると「翻訳」ではなく「言語転換」です。AIの活用などその技術進歩に伴なう翻訳精度向上には目を見張るものがありますが、機械翻訳したものをそのままで商用利用するにはまだ少なからずリスクがあります。

    翻訳する目的や、翻訳に期待する成果に応じて、機械翻訳と人手翻訳を賢く使い分けることをお勧めします。

    #機械翻訳 #人手翻訳 #人力翻訳 #Google翻訳

    世界60か国語対応とのことですが、どんな言語でも通訳可能ですか?

    はい、ほとんどの言語に対応できますのでお問い合わせください。

    日本市場で発生するニーズはそのほとんどが「日本語から英語」または、「英語から日本語」への通訳ですが、ここ十年程「日本語から中国語」「中国語から日本語」への翻訳ニーズが拡大しています。当社はこれらの主要言語はもちろん、ホームページに記載している代表的な言語を含め、ビジネスその他で通訳が必要となる言語ほぼすべてにご対応できます。くわしくは 「対応言語一覧」をご覧ください。

    ⇒対応言語一覧

    #通訳 #対応言語

    同時通訳と逐次(ちくじ)通訳はなにが違うのですか?

    同時通訳は、発言者の話す内容をほぼ同時にほかの言語に翻訳して話す形式です。専用ブースと通信機材を用いて行なうこともあります。

    逐次(ちくじ)通訳は、発信者が話したあとにその内容をほかの言語に翻訳して話す形式です。会話を細かく区切りながら行なうのがその特徴です。

    通訳にはほかにも、同時通訳と同じ方法ながら「発信者の近くでささやくように話す」ウィスパリングという形式もあります。

    #通訳 #同時通訳 #逐次通訳 #ウィスパリング

    校閲・校正料金はどのようにして決まるのですか?

    「校閲・校正料金 =①校閲・校正単価 × ②ボリューム + ③その他料金」

    これがもっとも基本的な校閲・校正料金の見積もり基準です。

    ①校閲・校正単価は、「何語から何語へ」という言語の組み合わせ(言語ペア)や、校閲・校正が必要なドキュメント(文書)の内容、希望する翻訳の品質によって変わります。日本語から英語に翻訳したものを校閲・校正する場合、翻訳された英語1単語あたり5-15円が相場です。

    ②ボリュームは、校閲・校正が必要なドキュメント(文書)に含まれる文字数または、単語数の合計のことです。

    ③その他料金は、DTPやレイアウトといった編集作業または、ウェブページの場合に発生するコーディングなど、純粋な校閲・校正以外の作業が発生した際に課金されますが、納期を短縮した場合なども追加されることがあります。

    #校閲校正 #校閲校正料金

    翻訳料金はどのようにして決まるのですか?

    「翻訳料金 =①翻訳単価 × ②ボリューム + ③その他料金」

    これがもっとも基本的な翻訳料金の見積もり基準です。

    ①翻訳単価は、「何語から何語へ」という言語の組み合わせ(言語ペア)や、翻訳が必要なドキュメント(文書)の内容、希望する翻訳の品質によって変わります。日本語から英語への翻訳の場合、原文に含まれる日本語1文字あたり10~20円が相場です。

    ②ボリュームは、翻訳が必要なドキュメント(文書)に含まれる文字数または、単語数の合計のことです。

    ③その他料金は、DTPやレイアウトといった編集作業または、ウェブページの場合に発生するコーディングなど、純粋な翻訳以外の作業が発生した際に課金されますが、納期を短縮した場合なども追加されることがあります。

    #翻訳 #翻訳料金

    翻訳が必要な原稿の形式(様式)とはどのようなものですか?

    Microsoft Word、Excel、PowerPoint、Adobe PDFなどの電子ファイル形式のものがほとんどですが、電子ファイル形式の原稿にはこれら以外にもAdobe Illustorator、Photoshop、InDesignまたは、シンプルなテキストファイル(txt)の場合もあります。

    冊子や申請書、届出書といった紙媒体でご提供いただくこともまだまだ多いですが、翻訳が必要なドキュメント(文書)はホームページやランディングページといったウェブページの場合は、HTMLやXMLなどの形式での作業が必要となります。

    翻訳後の文書はどのようにして納品されますか?

    お客様から提供された翻訳の元となるドキュメント(文書)が電子ファイル形式でも紙媒体でも、翻訳後の文書は原則電子ファイル形式でご納品します。ほとんど場合、お客様からご提供されたドキュメント(文書)に、翻訳文を上書きして(同じ電子ファイル形式で)納品されます。

    電子ファイル形式でご納品する場合は、メール添付、ファイル転送サービスを介して行ないますが、ご要望によっては紙に出力したものやデータを保存したCD-Rをご郵送することも可能です。

    翻訳証明書は発行できますか?

    はい、もちろんご発行します。発行手数料として500円(税別)を頂戴しております。

    翻訳証明書は、各種届出や証明書類などを公的機関に提出する際に、「第三者による公正な翻訳である」ことを証明するために必要となる(場合がある)書類です。翻訳証明書が無いと、翻訳した書類を提出しても受理されない可能性があるのでご注意ください。

    また、公的機関に提出する場合でも、翻訳証明書の提出を求められないことがありますので、提出先の公的機関に事前(翻訳を行なうタイミング)に確認することをお勧めします。